桜湯園柿生 スタッフ紹介 神奈川県川崎市麻生区

老人ホームTOP > 関東 > 神奈川県 > 川崎市麻生区 > 桜湯園柿生 スタッフ紹介

桜湯園柿生

介護付有料老人ホーム
自立要支援要介護
桜湯園柿生 老人ホームの外観 お問い合わせ

0037-603-200347 (通話料無料)

※お問い合わせ・見学予約の際は「オアシスナビを見て」とお伝え下さい。

所在地 神奈川県川崎市麻生区下麻生2丁目 桜湯園柿生 老人ホームのMAPを見る
運営事業者名 株式会社ニチイケアパレス
桜湯園柿生 老人ホームの資料を請求する桜湯園柿生 老人ホームの見学を予約する
  • 桜湯園柿生 老人ホームのこのページを印刷する
  • 桜湯園柿生 老人ホームの全ページを印刷する
  • 桜湯園柿生 老人ホームの問い合わせをする
  • 桜湯園柿生 老人ホームの検討中に追加する
入居予約受付中
桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介

桜湯園柿生のスタッフ紹介

桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介動画
桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介動画写真
ウィンドウズメディアプレーヤー
桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介動画を大画面で見る
桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介動画を小画面で見る
仕事内容

ホーム長

名前

 

出身地

埼玉県

趣味

音楽鑑賞 映画鑑賞 散歩 ドライブ

所持資格

訪問介護員ホームヘルパー2級

性格・長所

大きくて、あたたかいハートの持ち主

介護の仕事を始めたきっかけ

「人のお役に立てる仕事がある!」とある時、ふと気がついてしまい「自分がやらねば、誰がやる!」と勝手に思い込んでしまったのが、運命の始まり。
それ以来、この仕事にのめり込み、日々勉強をしながら、毎日楽しく仕事をさせていただいております。

私のこと・ホーム・物件のこと

お客様、ご家族、スタッフ共に笑顔に満ちあふれ、毎日が楽しく過ごせる“生活空間”を構築していきたいと考えております。尊敬する人生の大先輩方と共に笑い、共に悲しむ。“時間”と“心”を共有させていただくことに、心からの感謝の念と、喜びを日々感じております。
“人がますます好きになる”そんな柿生桜湯園に、ぜひ一度、お越しください。

桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介動画
桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介動画写真
ウィンドウズメディアプレーヤー
桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介動画を大画面で見る
桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介動画を小画面で見る
仕事内容

介護スタッフ

名前

 

出身地

東京都

趣味

映画鑑賞 ショッピング 読書

所持資格

訪問介護員ホームヘルパー2級、福祉用具専門相談員

性格・長所

いつも明るく、少しのことではへこたれない性格です。

介護の仕事を始めたきっかけ

ホームヘルパー2級を所得する際、実習に伺った老人ホームのあるお客様との出会いがきっかけです。実習初日に、こちらからお名前をお呼びして話しかけると「話しかけないで」と言われ、話す機会を失ってしまいました…。次の日からじっと私を見つめるようになり、最後の日に、その方から声をかけていただき、笑顔で「ありがとう」と言っていただけたことが、本当に嬉しくて、この仕事を選びました。

私のこと・ホーム・物件のこと

入社してから半年が経過しました。お客様方にも名前を呼んで頂けるようになり、日々の喜びは増すばかりです。単調な毎日を送るのではなく、メリハリのある生活を送っていただけるように、お客様にとって“なにがいちばん大切か”ということを常に考えながら、共に明るく楽しく、生活を送っていきたいと思っています。

桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介動画
桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介動画写真
ウィンドウズメディアプレーヤー
桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介動画を大画面で見る
桜湯園柿生 老人ホームのスタッフ紹介動画を小画面で見る
仕事内容

介護スタッフ 主任

名前

 

出身地

静岡県

趣味

スポーツ観戦 スノーボード サッカー

所持資格

訪問介護員ホームヘルパー2級

性格・長所

“前進あるのみ”何事もポジティブに考えられるところです。

介護の仕事を始めたきっかけ

お年寄りの方とお話をすることが好きなので、「介護の仕事は天職なのではないか」「自分を活かせるのはこの仕事しかないのではないか」と思いこの仕事を選びました。高校卒業後、進路について真剣に悩みましたが、自分の決断はやはり正しかったと今でも思っております。

私のこと・ホーム・物件のこと

お客様が安全で安心に生活ができ、笑顔で毎日を過ごせるようにいつも心がけながら仕事をしています。
初めてお客様と会話をした時に「あなたはいつも元気だね~。あなたといるだけで若返るよ!」と言っていただいた時には、心から嬉しく思い、「この仕事を選んで本当によかった!」と改めて思いました。